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コマンドマガジン 142号 『嵐の8月 満州1945』
商品コード: 9784434250989

コマンドマガジン 142号 『嵐の8月 満州1945』

定価(税込): 3,888
販売価格(税込): 3,888
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誠に申し訳ございませんが、あらかじめご了承いただいた上でご注文いただけます様お願いいたします。
発売日2018年8月20日
メーカー国際通信社
入数1
商品内容付録ゲーム『嵐の8月 満州1945』は終戦間近に突如対日宣戦布告をしたソ連軍と日本軍の戦いをテーマにした作品です。
スペイン人デザイナー、ハビエル・ロメロ氏によるオリジナル新作となります。
本作は、1945年にソビエト連邦が行った満州、樺太、千島諸島への侵攻を模した二人プレイ用のゲームで、状況によっては戦域が北海道までおよぶ可能性があります。

ソビエト第16軍は樺太島の南半分に侵略した後、10〜14日以内に北海道に侵攻するよう命令を受けていました。
このゲームは、日本人の歴史家である長谷川毅氏の「アメリカによる原爆投下ではなく、ソビエトの宣戦布告が日本を最終的に降伏させた」という提言に基づいています。
当時の日本政府は守備隊が手持ちの火器で千島諸島や北海道を守れると信じていたことに加えて、ソビエト側には上陸作戦に必要な設備や経験が不足していると考えていました。

『嵐の8月』では、日本の降伏が数週間遅延した可能性があったのではないかという仮説のもと徹底抗戦を日本軍が行っていたらどのような状況になったかをシミュレートした架空戦の作品です。
また本誌ではWorld at War#57に掲載された歴史ノート「Japan Surrender(日本の降伏)」の翻訳記事を掲載。
アメリカ視点での当時の状況と歴史を紹介します。

内容物
マップ:1枚(A1判)
駒シート:1枚(15mm角 216個)
ルールブック:1冊

プレイ人数:2人
プレイ時間:180分程度

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2019年9月2日16:00予約開始です





















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