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商品コード: 2412001756622

東京革鳴

定価(税込): 1,857
販売価格(税込): 1,857
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発売日2018年8月10日
メーカー越智満高等学校新聞部
入数1
商品内容「――これは革命だ。光の支配は終わり、闇の時代が訪れる。愚者どもよ、欲に眩んだ目を抉り出せ!」

本作の設定は1999年7月の日本。
当時は「1999年7月に世界が滅亡する」というノストラダムスの予言が流行しており、テレビや雑誌では声高に終末論が叫ばれ、オカルトコンテンツがもてはやされていた。
探索者は、全員、親しい人物を老人ホーム「やすらぎの家」に預けている。
「やすらぎの家」は江東区にある老人ホームで、彼らはそこで共同生活を送っている。
ある日、そのうちの一人が救急車で病院に運ばれた。
駆けつけた救急隊員の話によると、自らの手で目を抉り出してしまったらしい。
探索者たちが入院手続き及び見舞いに訪れると、その人物は次のように語り出した。

「その晩はやけに寒くて、震える程だった。だけど、そんなことより、とにかく目が痛くて、痛くて、痛くて、痛くて……―――どうして目が必要なんだ。闇の方がいい。光は痛みをもたらすだけだ。闇が一番いい。そう思った次の瞬間には……、ああ、ああ、違う! 誰かが耳元で『目を抉り出せ』と言ったんだ……!」

リプレイは、越智満卓でお馴染みのメンバーでお送りします。
クレバーで無駄のないガチ探索が得意な顔ぶれが揃う中、ぽややんとした猫カフェの店長(私立探偵)が唯一の癒し。
しかし、まさかクライマックスであんな事件が起きるとは……!?

プレイ人数:3人
プレイ時間:4〜6時間
対象年齢 :全年齢

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