
| 発売日 | 2026年6月19日 |
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| メーカー | シエラゲームズ |
| 入数 | 1 |
| 商品内容 | 妖をあつめ、童を□らえ 平安末期。 それは貴族たちが華やかに生きる裏で妖が蔓延っていた時代。 平安京を裏から牛耳る玉藻の前は各地でくすぶる 妖たちを集め、その実力を競い合わせる宴、「アヤカクシ」を開催する。 この宴を勝ち抜いた妖には特別な御馳走が用意されるという。 ――そして宴の当日。 呼びかけに応えた妖たちの前で 玉藻の前はほくそ笑み、こう告げた。 「さぁ、宴の始まりじゃ。京の童たちもたんと呼んで盛り上げようではないか。」 人外魔境の饗宴が今、始まる。 【ゲーム概要】 「アヤカクシ」は妖怪を使役し、童を奪い合う複数人対戦ゲームです。 手札を作る「はかりごとフェーズ」、得点を取り合う「あやかくしフェーズ」、得点が最も高いプレイヤーがお神札をもらえる「おたのしみフェーズ」 という3つのフェーズを何度か繰り返し、最終的にお神札を2点獲得したプレイヤーが勝利となります。 はかりごとフェーズ ドラフト形式で、配られた5枚の中から1枚を手札として獲得し、5枚の手札を構成し「あやかくしフェーズ」に挑む準備をします。 あやかくしフェーズ 手札から妖怪カードを1枚選んで同時公開し、行動値の低い順に効果を解決していきます。 この際、同じ行動値がぶつかると互いに行動が失敗し勝利点を得られないので、 相手の出方を読む駆け引きが重要です。 あやかくしフェーズは手札がなくなるまで5ラウンド行います。 おたのしみフェーズ 5ラウンド後に盤面の得点を計算し、勝者はお神札を獲得します。 これらの3つのフェーズを繰り返し、先にお神札を2枚集めたプレイヤーが勝利となります。 内容物 妖カード(全10種):20枚、宴カード(全6種):6枚、童カード(全4種):5枚、追加童カード(全3種):16枚、お神札:5枚、進行表:4枚、サマリー:4枚、説明書:3枚 プレイ人数:2〜4人/プレイ時間:10〜30分/対象年齢:12歳以上 |
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